【日経新春杯2026】最新AIで導き出す過去10年の傾向分析を解説

日経新春杯2026アイキャッチ画像

2026年01月16日(日)に京都競馬場芝2,400mで開催される日経新春杯。

日経新春杯は2026年始まって初のG2です。日経新春杯で好走した馬からG1馬が出ることもあり注目度の高いレースです。

ハンデ戦ということもあり、展開や斤量差で結果が大きく左右されてしまいます。

今年の日経新春杯は荒れる傾向なのか、人気馬中心のレースなのかを最新AIを用いて調査しました。

また、過去10年の傾向をまとめて、日経新春杯で好走する見込みのある馬を分析し、解説します。

元馬三郎の記者である後藤孝男(ごとうたかお)の予想も同時に公開中!

AIの分析結果から分かる日経新春杯の過去10年の根拠

日経新春杯の過去10年から分かるAIの分析結果を端的に説明。

各項目の詳しい情報が知りたい方はリンクを押すことで詳細(ページ下部)へ飛べます。

下記の内容に当てはまる馬が好走する確率の高い馬です。

  • コース情報:速さだけでなく、長距離適性があるか。
  • レース展開:先行馬>差し馬>>>逃げ馬。
  • 人気:5番人気以内が好走する傾向
  • 配当:荒れにくいレース
  • 騎手:川田・池添騎手が好成績
  • 枠順:特になし。強いてあげるなら、4.5.6枠(複勝率)と1枠(1着成績のみ)
  • 脚質:レース展開と同様

AI予想の日経新春杯2026の適正馬

最新AIを用いて調査した結果、下記の3頭が過去10年の傾向から見て好走する確率が高い馬でしょう。

過去10年の結果から分かる適性馬

  • シャイニングソード
  • ヤマニンブークリエ
  • ゲチュタール

シャイニングソード

シャイニングソードの画像
出典:netkeiba

シャイニングソードは今回の日経新春杯で10戦目となり、過去9回は全て3着以内に入着している出走馬の中では実績ある馬です。

実績面だけを見ても絶対に馬券内に絡めたい一頭です。

ですが、懸念点もあり、いままで重賞に参加した経験がない馬ということです。

重賞(G2)の日経新春杯でも3着以内に入着できるのか?という不安要素もある馬です。

評価 項目 好走条件
芝orダート適性
枠順適性 日経新春杯は枠順による大きな有利不利は無し
馬齢適性 5歳馬なので好走確率が高い
距離適性 2,000~2,400m
脚質適性 差しor先行(差しが得意)

ヤマニンブークリエ

ヤマニンブークリエの画像
出典:netkeiba

ヤマニンブークリエは先行馬ということもあり、得意距離と脚質適性の高い馬です。

重賞ではありませんが、町田記念(2,400m)を1着で走り切った実績もあります。

前走の菊花賞(G1)では16着でしたが、菊花賞は3,000mと距離が長くヤマニンブークリエには距離が合わないレースでした。

ですが、日経新春杯は2,400mなので先行しつつ走り切れる可能性が高い1頭でしょう。

評価 項目 好走条件
芝orダート適性
枠順適性 日経新春杯は枠順による大きな有利不利は無し
馬齢適性 4歳馬なので好走確率が高い
距離適性 1,800~2,400m
脚質適性 先行馬

ゲチュタール

ゲチュタールの画像
出典:netkeiba

ゲチュタールは先行馬の走りと差し馬の走りの両方ができる器用な馬です。

距離が2,400mの時は得意距離なので先行馬として走り、3,000mの場合は差し馬として走っています。

前走の菊花賞(G1)では、後方で待機しつつ、4コーナーから一気に差しましたが惜しくも4着でした。

G1で4着を取れる実力もあり、今回は得意距離であること、ゲチュタールとの好走率が多い坂井騎手が騎乗すること。

ゲチュタールは先行できれば入着率の高い一頭といえるでしょう。

評価 項目 好走条件
芝orダート適性
枠順適性 日経新春杯は枠順による大きな有利不利は無し
馬齢適性 4歳馬なので好走確率が高い
距離適性 2,000~2,400m
脚質適性 先行or差し(先行が得意)

日経新春杯2026で後藤孝男が選ぶ好走馬と穴馬を紹介

後藤孝男に実際に聞いた日経新春杯で好走見込みのある馬や穴馬を紹介します。

好走する理由や、不安要素も聞いてきたので予想の参考になれば幸いです。

後藤孝男が選ぶ好走馬と穴馬

  • ヤマニンブークリエ
  • ファミリータイム

後藤孝男が選ぶ好走馬はヤマニンブークリエ

ヤマニンブークリエの画像
出典:netkeiba

ヤマニンブークリエは過去10年の傾向から見ても有力馬の1頭です。

聞いた際に上がった理由をまとめると下記のような結果でした。

  • 推し理由:セントライト記念で奮闘していたのが見どころだったため。
  • ポイント:距離適性◎/近走内容〇/京都適性〇
  • 不安材料:前走の菊花賞で16着だったこと

後藤さん
不安な点は前走の菊花賞で16着ということでしょう。ですが、セントライト記念では2着でした。G1の実力は無いがG2では活躍できると思います。

後藤孝男が選ぶ穴馬はファミリータイム

ファミリータイムの画像
出典:netkeiba
  • 狙いどころ:8番人気ですが、京都芝2,400mで2着経験あり
  • ハマる形:距離適性が高いが、実力不足の可能性も否めない
  • 買い方メモ:オッズ次第では穴狙いでヒモか相手に最適

後藤さん
過去14戦の複勝率が64%と高く、オッズ次第では馬券内に入れるだけで得する馬です。さらに脚質、距離ともにファミリータイムの得意な条件なので活躍できる可能性が高いと思います。

日経新春杯2026の概要

開催日・発走時間 2026年1月18日(日)15:30頃
開催会場 京都競馬場
グレード G2
芝orダート・距離 芝・2400m
出走条件 サラ系4歳以上
1着本賞金 5700万円

日経新春杯2026の開催コース

京都競馬場芝2400mコース画像
>
出典:JRA

京都芝2400m(外)は、スタートからコーナーまで距離があり、ペースが落ち着きやすい一方、3〜4コーナーからのロングスパートで持続力勝負になりやすいコースです。

馬場の状態と馬の隊列次第で、差し・先行どちらにもチャンスがあるコースでしょう。

当日の馬場を確認する方法は、スローペースかハイペースなのかを把握するすることが重要で、同会場で行われるレースがあるのでそのレースの馬場状態を把握することで、日経新春杯の予想にも使えます。

  • ポイント1:枠順で内枠と中枠を把握すること
  • ポイント2:直線だけの瞬発力より、長く脚を使えるか
  • ポイント3:馬場状態の把握

日経新春杯2026の出走馬

馬番 馬名 性齢 斤量 騎手 厩舎 想定人気
1 1 マイネルケレリウス 牡6 55.0 吉村 美浦・奥村武 12
2 2 サトノグランツ 牡6 58.5 ハマー 栗東・友道 9
3 3 ドクタードリトル 牡6 55.0 団野 栗東・今野 13
4 4 オールナット 牡5 57.5 西村淳 栗東・高野 10
4 5 コーチェラバレー 牡4 53.0 鮫島駿 栗東・安田 4
5 6 ゲルチュタール 牡4 56.0 坂井 栗東・杉山晴 1
5 7 ファミリータイム 牡5 55.0 松山 栗東・石坂 7
6 8 ヤマニンブークリエ 牡4 55.0 横山典 栗東・松永幹 3
6 9 リビアングラス 牡6 56.0 岩田康 栗東 11
7 10 サブマリーナ 牡5 57.0 武豊 栗東・庄野 5
7 11 シャイニングソード 牡5 56.0 川田 栗東・中内田 2
8 12 ライラック 牝7 55.0 藤岡佑 美浦・相沢 6
8 13 マイネルクリソーラ 牡7 57.0 岩田望 美浦・手塚久 8

日経新春杯2026の追い切り評価

追い切りをA〜Cで評価。

レース開催の7~8日前からの調教も少し加味しますが、基本的には3~4日前に行われた最終追い切りの内容をもとに結論を出しています。

追い切りの評価ポイントの軸は主に下記の3点です。

追い切りの評価ポイント

  • 追い切りコース、タイム、内か外か、単走か併せ馬か、ハロンごとのラップタイム
  • 調教師コメント
  • 各馬に闘争心の喚起や集中力があるか

ゲルチュタール(A)

追い切り
栗東CW
6F 82.5-35.7-10.9(一杯)

調教師コメント
ロードスタニング(3歳新馬)と併入、サンダーロード(4歳2勝クラス)に半馬身先着。直線で前を走る2頭の内に潜り込むと、抜群の伸び脚を発揮した。菊花賞4着以来でも仕上がりは上々だ。

オールナット(B)

追い切り
栗東坂路
4F 55.3-39.3-11.8(一杯)

調教師コメント
攻め駆けタイプとはいえ、力強い脚さばきで豪快に伸びた。ひと叩きされたことで状態は上向いている。

リビアングラス(B)

追い切り
栗東CW
6F 78.8-36.7-11.5(G一杯)

調教師コメント
ベルドゥニュイ(3歳新馬)とプリュイドール(3歳新馬)に8馬身ほど先着。直線で見せた伸び脚には迫力があり、前走からの反撃が可能なムード。

マイネルケレリウス(B)

追い切り
美浦W
6F 82.8-37.9-12.0(馬なり)
大きく前を走る僚馬にあっさりと並び掛けると、追われる相手を尻目に持ったまま突き放した。体をふっくらと見せており、体調は前走以上。

調教師コメント
前走は前半のペースが遅かった分はあるけど、ラスト3ハロンは32秒台で上がれていたし、差す競馬が板に付いてきました。
距離延長、外回りコースはいいし、教えてきたことが実になっているので、改めて期待したいです。

ライラック(B)

追い切り
美浦W(横山琉)
5F 67.6-37.7-11.8(馬なり)

調教師コメント
直線は持ったまま僚馬を大きく引き離す圧巻の切れ味を披露。活気にあふれ、馬体も中から膨らませたような張り。出来は文句なし。

サブマリーナ(B)

追い切り
栗東CW(加藤)
6F 80.5-35.6-11.1(一杯)

調教師コメント
1秒近く先行するキリオス(3歳新馬)をマークする形でスタート。4角で並び掛け、直線はビッシリ追われて併入。迫力は完全ではないが、体つきは日を追うごとにシャープ。

シャイニングソード(B)

追い切り
栗東CW(西谷誠)
6F 80.2-37.1-11.5(G強め)

調教師コメント
大外を回る形でしっかりと負荷をかけられ、ラストはスパッと伸びた。引き続き好気配を保っている。

ドクタードリトル(B)

追い切り
栗東坂路(長岡)
4F 54.9-39.3-12.2(G強め)

調教師コメント
テンからスムーズに折り合い、最後までしっかり伸びた。近走はひと息でも自身の出来は保っている。

ファミリータイム(B)

追い切り
栗東CW
6F 82.0-37.9-11.8(馬なり)

調教師コメント
馬任せの内容でも脚さばきに力強さがあり、ラストも数字以上に切れがあった。状態は悪くない。

ヤマニンブークリエ(B)

追い切り
栗東CW
6F 78.8-37.3-11.8(強め)

調教師コメント
長めから負荷をかけ、ラストまでスピード感十分の走り。馬体の雰囲気も良好で仕上がりは上々。

サトノグランツ(C)

追い切り
栗東坂路
4F 58.8-43.7-14.5(馬なり)

調教師コメント
馬任せに終始したが、程良い気合乗りを見せて上々の気配。中間の調整も入念で馬体もすっきり。

マイネルクリソーラ(C)

追い切り
美浦W
5F 69.2-38.7-12.1(一杯)

調教師コメント
馬場の大外を使い、僚馬と実戦さながらの追い比べ。ゴール前はグイッと伸びて1馬身先着。中間もハードに乗り込まれ体調は安定。

日経新春杯2026の展開予想

京都2400mは隊列が落ち着くと前が残り、早めに動く馬が出ると持続力勝負になります。

日経新春杯は主に先行馬と差し馬が活躍するレースです。

馬場がスローペースなのか、ハイペースなのかで展開も変わるので、展開予想を2パターン出しました。

ハイペースの場合

日経新春杯の過去10年の好走例をもとに評価基準を定めています。

日経新春杯2026で馬場がハイペースの場合の展開予想

スローペースの場合

日経新春杯の過去10年の好走例をもとに評価基準を定めています。

日経新春杯2026で馬場がスローペースの場合の展開予想

  • 想定ペース:同会場のレースの馬場状態
  • 日経新春杯のカギ:3〜4コーナーの動き出し
  • ハマる脚質:先行馬と差し馬

馬場状態を把握することである程度ハイペースになるのかスローペースになるのかが分かります。

同日の同会場の同コースで開催されるレースを事前に把握し、見ておくことで馬場の状態が分かるでしょう。難しい場合はnetkeibaの出走馬情報から馬場/良などを確認できます。

スローペースだと、逃げ馬が有利で、ハイペースだと差し馬が有利になります。

逃げ馬で持続力がある馬は勝ち切る可能性があるが過去10年を見ても1度も逃げ馬は勝っていませんでした。無難に馬券に絡めるなら先行馬と差し馬です。次点で、逃げ馬。

日経新春杯2026の過去10年のデータ傾向

過去10年の好走例から傾向を読み取り、出走馬の中で好走する確率の高い馬を分析します。

人気 勝ち数 2着数 3着数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 4 1 0 66.7% 83.3% 83.3%
2番人気 2 1 0 33.3% 50.0% 50.0%
3番人気 0 0 2 0% 0% 33.3%
4番人気 0 2 2 0% 33.3% 66.7%
5番人気 0 2 0 0% 33.3% 33.3%
6番人気 0 0 0 0% 0% 0%
7番人気 0 0 1 0% 0% 16.7%
8番人気 0 0 0 0% 0% 0%
9番人気 0 0 0 0% 0% 0%
10番人気以下 0 0 1 0% 0% 4.0%

※本データは2015〜2024年のJRAの情報をもとに独自集計(詳細な出典は下部参照

人気別成績では、1番人気の複勝率が83.3%と安定した数値。

また、5番人気以内が3着以内に入るケースが多くみられるため、硬い予想を組むことで当てやすい傾向という事が分かりました。

過去10年の配当傾向

過去10年の配当結果から荒れるレースかをある程度判断できます。

各券種の最高配当や平均配当を調べ、買い方の軸を決める要素の一つに使えるでしょう。

券種 最高配当 最低配当 平均配当
単勝 1,960円 380円 約806円
馬連 58,060円 580円 約14,160円
馬単 108,870円 1,460円 約26,270円
3連複 112,200円 3,040円 約29,500円
3連単 961,790円 13,230円 約228,000円

※2021〜2025年の日経新春杯の払戻金をもとに独自集計

2021年の日経新春杯は大荒れでしたが、他の年は荒れにくい傾向でした。

2021年は稀有な例で、他の年は荒れるレースではないという認識で大丈夫です。

無難に勝ちたい場合は、3連複の20点以内で購入するのがベストといえるでしょう。

過去10年の騎手別成績

騎手 着別度数 勝率 連対率 複勝率
川田将雅 1-0-1-3 / 5 20.0% 20.0% 40.0%
池添謙一 1-1-0-1 / 3 33.3% 66.7% 66.7%
岩田康誠 1-0-0-3 / 4 25.0% 25.0% 25.0%
和田竜二 1-0-0-3 / 4 25.0% 25.0% 25.0%
浜中俊 0-1-0-1 / 2 0.0% 50.0% 50.0%
横山典弘 0-1-0-1 / 2 0.0% 50.0% 50.0%
武豊 0-0-1-4 / 5 0.0% 0.0% 20.0%
デムーロ(M) 0-0-0-2 / 2 0.0% 0.0% 0.0%
その他 3-4-5-39 / 51 5.9% 13.7% 23.5%

※2015~2024年までの結果をもとに騎手を抜粋

川田騎手と池添騎手の複勝率が高いです。

特に池添騎手は3回の出走に対して、2回は3着以内と複勝率が高く期待できる騎手の一人で間違いないでしょう。

過去10年の枠番別傾向

勝ち数 2着数 3着数 勝率 連対率 複勝率
1枠 2 0 0 6.0% 6.0% 6.0%
2枠 0 1 0 0% 3.0% 3.0%
3枠 0 2 1 0% 6.7% 10.0%
4枠 2 0 0 12.5% 12.5% 12.5%
5枠 1 1 2 6.3% 12.5% 18.8%
6枠 1 1 0 6.3% 12.5% 12.5%
7枠 0 0 2 0% 0% 6.3%
8枠 0 1 1 0% 3.3% 6.7%

※本データは2015〜2024年のJRAの情報をもとに独自集計(詳細な出典は下部参照

枠順に優劣はほとんどありませんが、好走馬が出ている枠や出やすい枠はありました。

主に4.5.6枠が有利な傾向にあり、1枠は1着率が高い傾向でした。

過去10年から見て枠順は着順の結果に左右しにくいです。

過去10年の脚質別傾向

脚質 着別度数 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0-1-1-4 / 6 0.0% 16.7% 33.3%
先行 2-1-3-15 / 21 9.5% 14.3% 28.6%
差し 3-4-2-27 / 36 8.3% 19.4% 25.0%
追い込み 1-0-0-17 / 18 5.6% 5.6% 5.6%

※JRA公表の2015~2024年出走馬の上がり3Fから集計

追い込み馬の複勝率が5.6%と厳しい結果でした。

過去10年の傾向では、先行馬と差し馬の勝率が高く、逃げ馬が2.3着に入着する可能性が高かったです。

脚質の傾向からみて、中段よりも前に位置している馬ではないと3着以内は狙いにくいという事が分かりました。

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日経新春杯2026の最終予想

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最新AIが日経新春杯の過去10年を分析して導き出した最終予想

  • シャイニングソード
  • ヤマニンブークリエ
  • ゲチュタール

後藤孝男が選んだ2頭

  • 好走馬:ヤマニンブークリエ
  • 穴馬:ファミリータイム

参考・参照元一覧

このサイトの監修者
後藤孝男
後藤孝男(ごとう・たかお)
大学卒業後、東京タイムズ社に入社。中央競馬担当記者となり全国の競馬場を初め美浦、栗東トレセンなどへ赴き、取材に、予想にと活躍。同紙休刊後は、実績を買われて競馬専門紙「馬三郎」に創刊メンバーとして参画、一昨年からは美浦トレセン北馬場時計班として毎週、サラブレッド達の調教に目を凝らす。
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